必要不可欠なメンテナンスが無理!?こんなサービスも!

LINEで送る

いつもお世話になっております。

NOJ東大阪本店です!!

今回はNOJの強みである無料メンテナンスについてご紹介させていただきます!

NOJの無料メンテナンスって何をしてくれるの?

・水垢除去

洗車だけでは除去できない汚れの膜がある状態

ケミカルを使用汚れの膜を除去

専用のケミカル使用し

・鳥フン跡の除去

鳥の糞や虫、樹液は酸性の強いものなので、放置するとコーティングが溶けたり、塗装にダメージを与えてしまいます。NOJでは専用のケミカルを使用し除去させていただいております。

・傷消しサービス(軽減の作業)

一回のメンテナンスにつき一箇所まで研磨作業による傷消しサービスを行っております。

Before

After

まずはスタッフにご相談下さい♪

研磨作業後は補填コーティングを行いますのでご安心ください!

※傷の深さによっては除去できない場合がございます。

・本来の水弾き、水引きを取り戻す

水垢などの汚れが邪魔をし水弾き、水引きを悪くしている状態

水弾きが悪くなる原因はガラス皮膜上に水アカや汚れが蓄積されるためです。

無料メンテナンスでは専用の分解溶剤を使用し、ガラス皮膜をキレイな状態へ復元する作業を行います。キレイな状態となったガラスコーティングは本来の水弾き、水引きをとり戻します。

密度が高く耐久性の高い本物のガラスコーティングは汚れが浸透、固着が発生しにくいですが、放置するとガラス皮膜が白曇りしたり浸透、固着が発生します。

ですがNOJの無料メンテナンスを定期的にご利用いただけると専用のケミカルを使用し除去を行う事がでます!

※メンテナンスを怠ると研磨による除去が必要となります。研磨による水垢の除去は塗装面に負担をかけることになります。

ですので綺麗な状態を維持する為には日々の洗車、定期的なメンテナンスを受ける必要がございます。

今月、来月のご入庫ご予約可能でございます!

只今、お得なキャンペーンを実施中しております 👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇 👇👇👇👇👇👇

ご検討中の方は是非お気軽にお問い合わせください!!

総額66,400円お得!NOJ 新春キャンペーン開催です!

★☆キャンペーン内容★☆

あけましておめでとうございます!『NOJ新春キャンペーン』を開催します!

新年より感謝を込めて特別価格にてご提供!

■内容

期間中にご成約(新車経年車問わず)

《対象コーティング》

NOJセラミックコーティングをご成約

①NOJセラミックコーティング40,000円OFF

②ウィンドウガラス撥水19,800円→無料

③ホイールコーティングアップグレード6,600円→無料

※サンルーフ施工は別途料金がかかります。

■開催期間

1/1(月)〜1/31(水)

■条件

・10台限定(実施店舗各店)

・開催期間内でのご成約

・問い合わせ時や商談時に『キャンペーンを見た』で適用

■開催店舗

NOJ 東大阪本店

NOJ 茨木店

NOJ 京都店

NOJ 伊丹川西店

NOJ 熊本店

NOJ 奈良店

NOJ 沖縄店

NOJ 岡山店

NOJ 福岡博多店

NOJ 埼玉店

NOJ 東京城南店

NOJ 江戸川店

NOJ 大阪中央店

NOJ 大阪堺店

NOJ 所沢店

NOJ 神戸店

NOJ仙台店

NOJ滋賀店

NOJ福岡太宰府インター店

NOJ和歌山店

NOJ岐阜店

NOJ姫路店

NOJ千葉店

NOJ東淀川店

NOJ広島店

NOJ群馬高崎店

NOJ三重鈴鹿店

NOJ浜松店

NOJ下関店

NOJ高松店

NOJ徳島店

NOJ福岡小倉店

詳しくは下記のURLからご覧ください!

👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇👇

【これからNOJでコーティング施工お考えの方へ】

他社との違いをご説明

コーティング施工後

定期メンテナンスの重要性

コーティングの選び方

ガラスコーティング専門店NOJの

こだわり 磨き・メンテナンス

NOJセラミックコーティング

+撥水トップコート

NOJの強み

GTCとNOJロイヤルコーティングの違い

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

■□■□■□■□

ガラスコーティング専門店NOJ東大阪本店

10時~18時まで営業

定休日:木曜

〒577-0066

大阪府東大阪市高井田本通7-6-3

info@car-noj.com

06-6743-6126

電話受付は365日

10時~19時まで対応させていただきます

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

■□■□■□■□

LINEで送る

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる